2009年2月16日 (月)

舞浜イクスピアリでのアイドルイベント

初めてアイドルのコンサートです。滝沢乃南さんのライブを観てきました。アイドルのコンサートといっても本格的で、バックミュージシャンも実力派揃い。とても迫力あるコンサートでした。

100名弱入る会場はほぼ満席。簡単な食事とアルコールも頼めるディナーショー形式でしたので、最初は皆大人しくしていましたが、アンコール以降は総立ちで腕を振りかざしました。ステージと観客席が非常に近く、まさしくライブ(生)感覚が味わえる、正真正銘のライブでした。

ちなみに、ライブ半ばにあった鼠先輩のトークショー&歌謡ショー?はおおうけでした。鼠先輩、さすが。機知に富んだ話術でアイドルファンのノリにも負けず、素晴らしい「繋ぎ」を見せてくれました。(ライブ後のCDの販売も好調だったのでは?)

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2008年10月13日 (月)

高尾山登頂

秋晴れの下、高尾山にトレイルランに行ってきました。紅葉まではまだ時間がかかりそうですが、多くの登山客が登山と自然を満喫していました。特に目立ったのが、小さなお子さんンを連れたファミリーです。幼稚園にもなっていないようなお子さんも結構楽々と坂を歩いて登っていました。犬を連れた方も結構いらっしゃいました。

12時前には山頂近くで握って行ったおにぎりで昼食をとり、帰りは途中の高尾山薬王院でお守りを買ったりとゆっくりと下山しました。沢沿いを走る「6号道」は残念ながら崖崩れのため通行禁止でしたが、代わりに通った稲荷山コースが思いのほか勾配がきつく、迫力があって面白かったです。

都心から1時間以内できれいな景色と清々しい空気を堪能できる高尾山は東京都のオアシスではないでしょうか。次回は、陣馬山まで足を延ばしたいと思います。

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2008年8月19日 (火)

とってもお得な替インク

プリンターのインクの話し。最近、替インクというんがあるそう。インクだけがボトルに入って売られています。ご丁寧なことに、入れ替える際にカートリッジに穴を開けたり、インク注入後その穴を塞ぐための道具がセットになっているのです。インク4色・8回分で3000円程度。単品の交換用カートリッジが一個1,000円程度。つまり単品でカートリッジを買うことに比べ10分の1程度のコスト(つまり、10倍の投資効率)中古カートリッジというのは聞いたことがありましたが、インクだけ売っているなんて初めて知りました。

エコロジーのことを考えても断然インクだけ入れ替える方が良いに決まっている。それなのに、中古カートリッジなどはメーカー側が裁判を起こしたほどの大問題になりました。メーカーが守りたい利益の源泉なんでしょうね。

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2008年6月15日 (日)

T・G・I・F

先月の話ですが、久しぶりに恵比寿の仲間で集まりました。当時のメンバーの一人・Mさんが田舎(熊本)に帰るということでの送迎会です。

一軒目は渋谷・ロフト近くのレストラン、2軒目は久しぶりのカラオケ。ばらばらになって1年半以上経ったけど皆変わらず元気でした。特に、N氏のパワーは相変わらず健在で、シャツの第4ボタンまで開帳しての少年隊の熱唱には全員感服。N氏の飲み仲間であるU氏も途中から参戦していただき、大いに盛り上がった金曜日でした。「T・G・I・F!!」

最後になりましたが、Mさん、お疲れ様でした。東京での楽しい思い出を熊本に行っても忘れないでね。

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2008年5月 4日 (日)

東京の関西人

以前広尾の職場で一緒だった女性が今度都合により帰郷するとのことで、フェアウエイパーティが開かれるとの連絡がありました。とても残念です。盛大なパーティーになればいいな!!

しかし、東京で仕事をしていると田舎に戻るという話をしょっちゅう聞きます。そりゃそうですよね、生粋の東京出身者って恐らく全居住者の10%程度でしょうから。特に20~30代は首都圏以外の出身者が多いように感じます。東北、九州、四国、北海道さまざまなエリアから出てきています。

そんな中、関西圏出身者が目立っているのは言葉のせいでしょうね。それと方言を隠さないもの関西の人ですよね(正確には、直しているつもりでも全然抜けてない)昔は関西弁が耳に付きましたが、今では聞きなれてしまって何とも思わなくなりました。テレビでも関西弁が飛び交う番組が多いので、いちいちアレルギーになっていたら切りがないということもあります。

関西人は最強ですね。

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2008年4月19日 (土)

入学式拒否

千葉県と長崎県の高校で入学金滞納を理由に入学式への出席を拒否されたことが先週随分と話題になっていた。学校側としては「苦渋の選択」でったとのコメントを出していた。家計が困窮しているわけではないようで、何故支払わないのか理解不能。ちなみに、こういった学費の未納額は年間2億円以上にのぼるそうだ。

テレビ番組の街頭インタビューで、学校側の対応に“物申す”といった論調の人が何人かいた。「生徒がかわいそう」、「やりすぎだ」という意見が多かった。

確かにそうかもしれないが、次のように考えるとやはり“物申す側”の意見に俄かには賛同し難い。

・この未納分2億円は誰が肩代わりしているのか

・もっと家計が苦しい中、何とか両親が遣り繰りして6万3,000円ほどの入学金を納めている家庭もあること(生徒本人がこの春休みにアルバイトして貯めたお金かもしれません)

学校側は、入学式の間、未納の保護者と生徒を別室で待たせたそうだ。「ルールを守ること。責任を自覚して欲しかった」とのことだが、至極当然だと思われる。

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2008年3月30日 (日)

広尾一丁目も桜満開

広尾周辺で花見の名所を挙げるとすれば・・・。
明治通りと駒沢通りが交差する「渋谷橋」交差点から広尾方面へと続く桜並木が、今週土曜日満開を迎えました。広尾駅はもちろん、恵比寿駅の繁華街から少し離れていることもあり、大通り沿いながら人通りも少なく広い歩道からゆっくりと桜が一望できる穴場的桜スポットであります。丁度、博多ラーメン「一風堂」でラーメンを食べながらとか、喫茶店のテラス席からお茶を飲みながら眺めるなんて、洒落た花見も乙なものです。都心なのに人通りが比較的少ない明治通り沿いならではの花見の楽しみ方かもしれませんね。

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2008年3月25日 (火)

Bjリーグ

先週末、有明コロシアムで開催されたBjリーグ(プロバスケットボール)の試合を観戦してきたぜよ。カードは、地元東京アパッチ対新潟アルビレックス。圧倒的な声援を受け、ホームチームである東京アパッチ有利の中、見事アパッチが勝利を納めたがな。しかも、100点オーバーです。

10番青木選手、11番牧選手をはじめ外国人プレイヤーのダンクが決まり、第2ピリオドまでは終始先行、第3ピリオドでややもたつき一度は追いつかれたが、最終ピリオドで突き放しました。これぞ、底力!!

東京アパッチはこれで7連勝と、今シーズンは非常に調子が良いです(昨シーズンは最下位だったようです)このまま連勝街道を驀進だ!!

追記:プロバスケットボールの試合はショーアップされていて見応えあるよ!!(サッカーやプロ野球よりもアメリカっぽいです)

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2008年3月12日 (水)

もうすぐホワイトデー

早いもので悪しき習慣「バレンタインデー」から一ヶ月が経とうとしています。つまり、これまた悪しき習慣「ホワイトデー」が間近ということを意味します。
さて、どうしましょう?何を誰にあげましょうか?困りましたね。こんな時に、ネットで調べようと「ホワイトデー」で検索したところ、「ホワイトデー公式サイト」なるものがGoogleで1ページ目に表示されていました。なんだ?と興味本位に見てみると以下のようなエピソードが・・・。

「バレンタインデーでチョコレートの贈物を受けた男性が“お返し”の意を込め、 3月14日のホワイトデーはキャンデーを贈る日と して飴菓子業界の全国組織である全国飴菓子工業協同組合の1978年(昭和53年)の名古屋に於ける総会で飴菓子業界の総意として決議採択されて全飴協ホ ワイトデー委員会が組織されたのです。そして2年間の準備期間を経て1980年(昭和55年)3月14日に第一回ホワイトデーが世に生まれ出たのです。」
なぬ?ということは、駄菓子屋の術中に毎年まんまとはまっていたという事か?しかも、お返しはの商品はキャンデーで事足りるのか?しまった、これまで真剣に考えていた時間はなんだったんだ!!

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2008年2月18日 (月)

バレンタイン、ホワイト、そしてオレンジ

2月14日のバレンタインデーが無事?過ぎ、次はいよいよ3月14日ホワイトデーですな。それにしても、どうしてプレゼントをしないといけない(逆に、もらえないと寂しい)日が一年い何回もあるんですかね?これって、プレゼント業界の策略?義理チョコって必要?少なくともチョコレートに関しては洋菓子メーカーが考案した優れたプロモーション技法であるというのは有名な話しです。それにしても、由々しき習慣。恨めしい限りです。

そんな中、4月14日はオレンジデーということを小耳に挟みました。何?どれだけプレゼントさせるつもり?商魂にも限度がありますよ、と思っている、この日は本命、つまり本当に好きな人だけにオレンジをプレゼントする日なのだそうです。素晴らしい!!ブラボー!!形式だけの、いうなれば儀式のような義理●●はこの世には必要ありません。(独断と偏見ですが・・・)純真な気持ちを伝える日であるオレンジデーに拍手!

本当に好きな人にプレゼントする日、という理屈から言えば“義理オレンジ”というのは存在しないはず・・・、なのですが、滑り止めで何人にもオレンジをプレゼントしているハイエナのような正確の人が絶対にいるはずです。(これは反則だぞ!!)

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